Main Menu

右翼も左翼も保守もリベラルも戦争は反対だ

過去の戦争の話になり保守的な話をすると
戦争を肯定しているようなイメージがある

保守的な話をすると、過去の戦争を完全に肯定しているように言われる

そうではないと思う

保守も戦争は絶対にダメだと思っていると思う

しかし、左側の人たちは極論で戦争の話をする

テレビではとにかく日本が100%悪いという話をする

先日も安倍談話でをうけて
TBSのコメンテーターが言ってた
「いかにも日本が100%悪くないと言っているようだ」

それが極論なんだ!
たしかに日本も悪いとことはあったのかもしれない
味方によっても変わるだろう
歴史は勝者の歴史だからしょうがない部分もあるだろう

でもしかし、100%日本が悪いという極論が今の日本の人は受け入れることが出来ない

正しい歴史認識って
全部自分が悪いってことですか?

悪いところもあったけど、それだけではなく
その時代には自分にも正義があった
ということ

それならば、誰が考えても
日本の隣国にその意見を言うべきだ

日本は現実的に70年間 平和的な国だ

隣国はどうか?

中国は?
朝鮮半島は?

現実的に今はこの地域で平和的なのは日本

戦争の話をするなら日本でするのではなく
アジアの隣国でするべきだ!

隣国がいまだに変わらないから、そのままだから、
今日本は変わらなければならないのではないだろうか

しかし、本当は理想論は、、、
9条の平和憲法と言われるものを世界に広めることだ
それは人類に試されていることなんだと思う
それが出来るのか

だからこそ、左の人たちは今の日本で活動するのではなく
まずは隣国で活動するべきなんだ!!!!!

戦争体験の話をするのは今の日本ではなく
隣国(世界)ではないのだろうか

隣国がせめて日本に対しての9条を取り入れれば少しは変わるだろう






コメントを残す